ご案内3/21「身体をゆるめるレッスン」

21日開催のイベント「身体をゆるめるレッスン」のご案内です!

「身体をゆるめるレッスン」

ヨガする元気はないけれど、身体をゆるめたいなぁ。

そんな時はありませんか?

身体をゆるめるレッスンは、

ヨガポーズよりも簡単な一人でできるゆるめるワーク、そして二人でゆるめるペアワークです。

簡単な動き(ゆらし)中心の脱力系ワークなので難しいこと一切なし!

とても気持ちよい状態で、緊張がとれ滞りが解消されます!

私も体調不良でヨガに向かうエネルギーが湧いてこないときは、

寝転んでできる簡単なゆるめる動きを入れて、

身体の滞りを解消するようにしています。

元気でないときこそ、自分で自分の身体のケアができたら、

自分の心身の状態を把握できるので心強いですよね。

 

身体がゆるむと、血、水、気の滞りが解消されます。

要らないものは排出へ向かい、必要なものは取り込まれるようになります。

ワークは本当に簡単なものばかりなので、ひとつでも覚えて帰っていただけたらと思っています!

またペアワークはおうちに帰ってから、家族にもやってあげると喜ばれること間違いなしです!

こんな方におススメします!

□がんばらずに身体をゆるめたい

□体調の悪い時でもできるセルフケアを身に着けたい

□人にゆるめてもらう、人をゆるめるやり方を覚えたい

 

◇◇「身体をゆるめるレッスン」◇◇

日時:3月21日(木・祝)10時~11時30分

場所:Being yoga(能美市緑が丘)

料金:2500円または回数券1回分

定員:6名(先着順です)

申込み・お問い合わせは、beingyoga_happyyoga@yahoo.co.jpまでお願いします。

 

疲労回復、気力回復に特化したプログラム

今日の午後はプライベートヨガセラピを受けていただきました。

プライベートヨガセラピーは、

その方に今日必要なヨガ、呼吸法、あるいは対話時間を

作っていくオーダーメイドのヨガ時間です。

 

今日のレッスンは、

疲労困憊気味の心身を休息させるためのヨガ時間でした。

 

脳、神経、身体、心を休める

極上のリラクゼーション。

 

自分の身体の重さを全て大地、道具に委ねて

緊張を緩め、疲労回復を目指します。

 

終わったあとは

パッと見ただけでも

表情も穏やかに目の輝きも増して

疲労回復されておりました!

 

●ゆっくりと疲労を解消されたい方

●リラックスしたい方

●動かずに心身を緩めたい方

●極上の癒しタイムを経験されたい方

●とにかく癒されたい方

 

こんな方は是非、

プライベートヨガセラピーを受けてみませんか?

 

 

疲労回復、気力回復のポーズはこんな感じです。

このまま15分程度休息します。

ただ寝るだけではなく、胸が気持ちよく広がり、

背中は脱力出来るので

安心感に包まれながらの至福の時間を過ごせます。

 

あるいは前屈ポーズでも。

無理やり力任せに前に倒すのではなく

ボルスター(長枕)に楽に寄りかかるので

とても気持ちよく脱力出来ます。

前屈のポーズは気持ちがほどよく静まりますので

10分後には穏やかな自分に出会えます!

 

脳、神経、身体、心のすべてが休息できます。

この疲労回復に特化したプログラム、

プライベートヨガセラピーでお待ちしております。

 

 

 

 

【ヨガ哲学ご感想】ヨガ哲学=生きやすくなる教えという感じです。

先日ヨガ哲学レッスンを終了された方のご感想をご紹介します。

・思っていた”哲学”のイメージとは違い、実生活の中の出来事を例えて

話してくれるので、とても分かりやすかったです。

・『本質の自分』がここ(自分の中)にある。と思えたとき

他人にもあると理解できて、自然と涙が出てきたことがとても

印象深かったです。

・レッスンを行っていくうちに、自分を客観的に見られるようになり

イラついたとき、怒りを感じたときに、いったん立ち止るようになりました。

・ヨガをはじめて6,7年経った今、ヨガ哲学を学べたことは

私にとってとても良いタイミングだったと思います。

ヨガはエクササイズではないな。と感じ始めていたからこそ、

教えが”ストン”と自分の中に落ちてきました。

・ヨガ哲学=生きやすくなる教えという感じがしました。

(40代女性)

 

この方は長くグループレッスンに通っていただいている方なのですが、

ヨガに参加する理由も最初は

「自分で決めたからには行かなきゃ」だったものが

「週1回行って身体をリセットしたい。ぎゅーっと縮こまる身体を開きたい、伸ばしたい」に変化し、

そして現在は

「1週間で心に溜まるモヤモヤをクリアにするため、頭を休めるため、心をリセットするために必要な時間」になってきているとおっしゃっていました。

 

 

私は、

ヨガ哲学の智慧を学ぶのは、ヨガ全体の1%くらいでいいと思ってます。

あとの99%はヨガの実践あるのみです。

実践にはマットの上だけでなく、日常をヨガ的に生きる実践も含まれます。

 

ここは大事なところですが、

1%でも

「人生をどう考えて、どの方向にむかっていけば自分は幸せになれるのか?」

この指針がわかっていれば、

あとは実践あるのみで、幸せの道を進んでいけます。

幸せから大きく外れることはありません。

 

 

ですが、この1%がなければ、

迷いまくるし、どこにもたどり着けないということもあり得るわけです。

 

カーナビで目的地を入れないと、どこにも行けないように

幸せに生きる指針を知らなければ、

どこにも行けないかもしれません。

 

私もヨガ哲学の指針に従って生きるようになってからは

何が自分の幸せにつながるのか?

ここを外さないようになってきたので

ブレなくなりました。(いや、ブレても早めに戻れるようになった。です。)

自分軸が出来上がってきたかな?と感じています。

 

ヨガ哲学も、1%くらいの学びなら、そんなにしんどくないと思います。

というか、難しい話は一切しませんので、しんどくないです!!

日常に使える話です。

ご興味ある方は是非体験レッスンからどうぞ。

 

 

 

 

 

 

若返りのポーズ!不眠にもおススメ

胸が開いて、呼吸が深まるので

不眠にも良いと言われている「魚のポーズ」です。

ですが、「若返り」と言われた方がやる気になる方も

多いのではないでしょうか?

喉の前が伸びて、甲状腺に刺激が加わりホルモンの分泌が促されます。

やり方は

仰向けの状態でお尻の下に手のひらを下向きにして入れます。

肩も内側に入れ込むようにして、腕全体を背中の下に入れるようにします。

吸う息で両肘を押しながら、上半身を少し持ち上げて頭頂部を床に当ててそのまま数呼吸ポーズをキープします。

気を付けたいのは、ポーズから戻るときです。

ゆっくりと頭を戻し、そのまま長めの休憩を入れてください。

頭に血が上っているので、急に起き上がるとくらくらする場合があります。

 

ヨガのポーズは、緊張させた後のリリース時間が大事になります。

ゆっくりと呼吸を続けて、

内側の流れ、呼吸、身体感覚を十分に味わいながら

身体の重さを大地に預けるように力を抜いてお休みしてください。

 

たくさんのポーズはやらなくていいので

まず、一つトライしてみてください。

・自分の身体を丁寧にみる静かな時間の居心地のよさ

・身体が気持ちよく開く感覚

・緊張⇒弛緩の気持ちよさ

こういったことを感じられると思います。

 

イライラ解消には自分の感情を味わうことが必要です

ヨガ哲学のレッスンを受講中の方から

・イライラすることが少なくなった。

・不安になってもすぐに戻れるようになった。

日常での変化を感じている嬉しいご感想をたくさんいただいています。

 

イライラする自分、不安から抜け出せない自分を何とかしたい

解決したいと思い悩んで

ヨガ哲学レッスンを受けられている方が

たった2か月ほどで変化を感じていらっしゃいます。

 

「人は変えられない。変えられるのは自分の思考癖のみ。」

 

この言葉を皆さんに(自分にも!)いつも伝えていますが、

自分の思考癖が変われば、あっという間に自分の言動が変わり

そして人とのコミュニケーションが変わっていきます。

 

 

目の前の人を変えようと頑張っても

絶対にいいように物事は解決しません。

それって、

「自分は正しくて相手は間違っている」という立ち位置に立っています。

 

「本当にそうなのか?」

「私は正しくて、相手は間違っているというのは客観的な事実なのか?

それとも私の解釈なのか?」

「相手の言動に対して自分はなぜイラつくのか?」

 

こういった問いを自分に立てていくことで

 

自分の感情に気づき
(だいたい私は寂しいとか悲しいとかうらやましいとか・・・そんな感じです)

思考癖に気づけたとき

「あー、すべて私の解釈の問題。私の頭の中だけのことだった!」

と納得がいきます。

 

 

ぜひ、今度イライラしたときには

「私は正しくて、相手は間違っているというのは客観的な事実なのか?

それとも私の解釈なのか?」

「相手の言動に対して自分はなぜイラつくのか?」

 

この問いを自分に向けてみてください!

 

 

 

 

 

 

エネルギーが足りなくて動きだせない方!

お天気がよくても、まだ肌寒さは感じますね。

Being yogaのレッスンでは、温かさで皆さんを癒せればと思い

米ぬかカイロを温めてお腹の上にのせ

全身しっかり毛布に包まれて

目にはアイピローをのせて

シャバーサナ(最後の休息ポーズ)に入ります。

ヨガのポーズを終えてから

温かさ・お腹と目の上の少しの重み・香り・肌触り・包まれる

こういった安心感を感じながら

ゆったりと自分の重力を手放すことができると

心身共にゆるんで、癒しが起きます。

睡眠に匹敵するくらいの疲労回復時間となります。

春は動き出したくなる季節ですが、

なんとなく生命エネルギー(気)が満ちてない、動くのが億劫だという方は

動く前にシャバーサナ(屍のポーズ)でゆるむことをおススメします。

あるいは、

たくさん動くヨガよりリラクゼーションを目的としたゆったりとしたヨガを。

プライベートヨガセラピーでは、

全く頑張る必要のない

究極の疲労回復ヨガと呼ばれるリストラティブポーズや

筋肉をゆるめる手技

心身の緊張をリリースする手当て

など

動く元気がゼロの方のエネルギーを底上げするようなレッスンもご提供しています。

プライベートヨガセラピーについてはこちらをご覧ください




春に向かう身体に必要な手当

春は、寒さで縮こまっていた身体が内側から開いてくる時期です。

身体の「開く」という自然な流れをサポートするために

私たちができることは


胸の開きをスムーズにするために、肩や肩甲骨を動かす。

骨盤の開きをスムーズにするために、おなかを柔らかくしておく。

こういったことを意識しておくとよいです。

具体的には、肩をぐるぐると回す。

お腹に手を当てる。硬いところには優しく触れておく。おなかを撫でる。

こんな感じです。

その際、テレビをみながらではなく、

意識を自分の身体に向けて行ってくださいね。

自分の身体を整えるためには、

まず自分の身体に意識を向けてあげること。

そしてやさしく手当をしてあげること。

そんなに難しくありません。

胸とおなか、5分もかからずに終わります。

痛みや不調が出てから手当するより、

季節の変わり目などには

手当てを入れてあげることで

次の季節が調子よく過ごせます。



【ヨガ哲学ご感想】内側の世界は見れば見るほど広がる

昨日は、3か月継続のヨガ哲学レッスン最終日でした。

お仕事、育児とものすごく忙しい方なのですが、

3か月のレッスンを終えるころには

日常をヨガ的に生きていくための

肝の部分がちゃんと本人の中に定着されました!

ヨガ哲学レッスンを終えてのご感想をご紹介します。

「気づくことで、世界は広がるということをレッスンで教えていただきました。

自分が気づかなかった世界は、

外側だけでなく、

自分の内側にもあって

内側は見れば見るほど広がるし、

自分の未来も広げてくれるワクワクするものだと思いました。

安田先生のお話はどんな日常(仕事での事例)でもぴたりとあてはまっていて

いつも目からうろこで面白かったです。

ヨガの考えを日常に活かすと、

家庭生活でも仕事の場でも、もっと満足できる自分になれそうです!」

エゴの自分以外にも自分がいる。

そっちの自分が本当の自分だよ。

ということを理解出来たら、

自分という認識が変わります。

そして行動が変わります。世界を見る目が変わります。

ヨガ哲学レッスンは、決して知識の詰め込みではなくて

本当の自分というものを理解し腑に落とし

エゴの自分の思考癖を修正し

蓋をしてきたマイナス感情(怒り、悲しみなど)を感じ

自分を最大限幸せにしていく実践セラピーです。

学びが終わった後も

「他人が認める私」ではなく

「自分が喜ぶ私」を選択していけます。

ご興味ある方はまずはメール講座からどうぞ。

そして昨日はお寺で朝ヨガでした。

男性5名、女性6名のご参加でした。

ヨガは、自分の内側を観察することで、頭のおしゃべりを止める時間です。

頭のおしゃべりが止まれば、

そこにさっきまであったはずの過去の後悔や将来の不安は存在しません。

「静寂さは、自分の頭の中から」です!

いくらお寺が静かだからといって

自分の頭の中が騒がしいようなら

静寂さは感じられません。

次回お寺朝ヨガは、3月24日(日)9時~10時です。

こんな方におススメです!

□頭のおしゃべりをとめたい人

□ストレス、疲れをとりたい人

□自分の心身は責任をもって自分で癒したい人

年齢問わずご参加いただけます。

男性の方もお待ちしております。


ねばならない!を外すには。

先日行った身体をゆるめるレッスンにご参加いただいた方から

『自分で揺らして身体をゆるめるよりも、

 人に揺らしてゆるめてもらうことで

「自分ががんばらなければ!」と身体に力が入っていたことに

気づけました。』

とのご感想をいただきました。

私たちは気づかないうちに

「自分で何とかしなければ」

「人に頼らず自分でできるはず」

と自力で何とかしようと、身体に力を入れて日々頑張っています。

身体をゆるめていく、あるいはゆるめてもらうことをやっていると

「あー、もう少し、任せるということもありなんだな。」

「自分でやることはやるけれど、結果は委ねるしかないよね。」

「私はもう少し、肩の荷を下ろしてもいいのかも。」

こんな気持ちが湧いてきます。

心と身体はつながっているので、

身体がゆるめば

委ねる、任せる、流れに乗ってみる

ということも自然と受け入れることができます。

気持ちを急に変えるのはとても難しいけれど

身体をゆるませることならとても簡単にできます。

ガチガチ、緊張した身体は

ガチガチ、緊張した心とセットです。

まずは簡単にできる身体からのアプローチはいかがでしょうか?

ご興味ある方は、おひとりでもお2人でも

プライベートヨガセラピーにてご予約を承ります。

お気軽にお問い合わせください。

そして、グループレッスンをご希望の方、

ゆるめるレッスン大好評につき

3月21日(木)春分の日も特別レッスンをやります!!



前回同様「身体をゆるめるレッスン」ですが、

今回はペアワークの時間を長めに設定したいと思います。

内容も少々変更しますので、前回ご参加された方も是非どうぞ。

ご夫婦でのご参加もOKです。
(もちろん、ペアワークはご夫婦で!)

「身体をゆるめるレッスン」

ヨガする元気はないけれど、身体をゆるめたいなぁ。

そんな時はありませんか?

身体をゆるめるレッスンは、

ヨガポーズよりも簡単な一人でできるゆるめるワーク、そして二人でゆるめるペアワークです。

簡単な動き(ゆらし)中心の脱力系ワークなので難しいこと一切なし!

とても気持ちよい状態で、緊張がとれ滞りが解消されます!


私も体調不良でヨガに向かうエネルギーが湧いてこないときは、

寝転んでできる簡単なゆるめる動きを入れて、

身体の滞りを解消するようにしています。

元気でないときこそ、自分で自分の身体のケアができたら、

自分の心身の状態を把握できるので心強いですよね。

身体がゆるむと、血、水、気の滞りが解消されます。

要らないものは排出へ向かい、必要なものは取り込まれるようになります。

ワークは本当に簡単なものばかりなので、ひとつでも覚えて帰っていただけたらと思っています!

またペアワークはおうちに帰ってから、家族にもやってあげると喜ばれること間違いなしです!

こんな方におススメします!

□がんばらずに身体をゆるめたい

□体調の悪い時でもできるセルフケアを身に着けたい

□人にゆるめてもらう、人をゆるめるやり方を覚えたい

◇◇「身体をゆるめるレッスン」◇◇

日時:3月21日(木・祝)10時~11時30分

場所:Being yoga(能美市緑が丘)

料金:2500円または回数券1回分

定員:6名(先着順です)

申込み・お問い合わせは、beingyoga_happyyoga@yahoo.co.jpまでお願いします。






天気の良い日は、吹き抜けの窓から青空を見上げながらのヨガです!


自信がないのはなぜか?

難しいヨガ哲学の話は割愛しますが、

ヨガをする人が日常生活を送る上で、

やってはいけないことが5つ定められています。

そのひとつが「非暴力」。

子供への虐待、目の前の人への暴力、パートナーへのDV、、、

暴力はもちろんいけないこと。という認識は多分あると思います。

ですが、この「非暴力」には言葉の暴力も含まれます。

相手を傷つける言葉も暴力になります。


そしてここで一番気を付けたいのは、

自分への言葉の暴力です。

「私はダメだ」

「私は最低だ」

「私って・・・。」

こういった言葉は、自分の心を傷つけます。

本当に

ダメな私がいるわけではなく、(事実ではないのに)

私が私のことをダメだと思っているだけ。(あくまで個人的な考えですね)

ダメだと思うのはなぜか?といえば

他人と比較して、まだまだと思うからです。

自分に自信がないのも、人と比較してしまうから。

誰とも比較しなければ、

今現在の自分は、たぶんそれが自分なのでOKしかでません。

この

人と比較して「だめだ」「足りない」「もっと欲しい」と思うことが

人生の苦しみにつながります。

比較の世界はどこまでいっても苦しみしか生みません。

そこに幸せはありません。

どれだけお金や物を手に入れようが、他人からの賞賛を浴びようが

まだまだ足りないと欲望にとりつかれた状態が続きます。

では、どこに幸せにつながる道があるのか?

それは、

人と比較しない世界にあります。

自分の凹み(人と比較して見つけた凹み)を埋めるために欲しがるのは

苦しみの連鎖がはじまります。

そうではなくて、今の自分は凹んでない、これで十分なのだ。

という前提をまず確認。

そこからただ欲しいと思うことは、苦しみの連鎖にはなりません。

「私は今十分に足りている。そしてもっと自分を幸せにするために〇〇が

欲しい。」でいいのです。

どの思いからスタートするか?これが大事になります。

この人生は、他人のために生きているのではありません。

自分を幸せにするために全力を使いましょう。

何が欲しいのか?

どう生きたいのか?

本当に人に認められる必要があるのか?

自分に問うてみてください。外側に答えはありません。